こんにちは、きなこです。
せいろを使い始めると、必ずぶつかるのが
「蒸し板っているの?」
これ、正直わかりにくいですよね。
そもそも蒸し板というものがこの世に存在することすら知らなかった💦
私も最初は
「鍋に直接のせたらいけるやろ」
と思っていました。
結果どうなったかというと
👉 全然蒸せない
この記事では、実際に失敗した経験をもとに
✔ 蒸し板が必要な理由
✔ いらないパターン
✔ 選び方
を、リアルにまとめています。
蒸し板って何?
蒸し板は、鍋とせいろの間に置くパーツです。
これがあることで
✔ 蒸気がしっかり上に上がる
✔ サイズ違いでも使える
という役割があります。
蒸し板が必要な理由
結論から言うと
👉 ほぼ必要です
理由はシンプルで
蒸気が逃げるから
鍋とせいろのサイズが合っていないと
✔ 隙間から蒸気が逃げる
✔ なかなか蒸れない
✔ 時間がかかる
という状態になります。
実際にやった失敗
私がやったのがこれ👇
✔ ルクルーゼに直接せいろを乗せる
✔ サイズが微妙に合っていない
その結果
👉 全然蒸せない
時間だけかかって
なんかベチャっとする感じに。
ここで初めて気づきました。
👉「これ蒸し板いるやつや…」
蒸し板がいらないパターン
一応、いらないケースもあります。
✔ 鍋とせいろがピッタリ合う
✔ 専用鍋を使っている
この場合は問題なし。
ただし
👉 ほとんどの人はサイズ合いません
なので結果的に
蒸し板使う人が多いです。
蒸し板の選び方
ここも迷うポイント。
✔ サイズ対応タイプがおすすめ
👉 18cm〜24cm対応みたいなやつ
これ1枚で使い回せます。
私はこのタイプを購入するまでは何枚も蒸し板を買いました
なので全てとは言わないですが大体のサイズはいけます。
✔ 理由
✔ 買い替え不要
✔ サイズ増えても対応できる
✔ 結局これがラク
実際に使ってる感想
蒸し板を使い始めてから
✔ 蒸し時間が安定
✔ しっかり火が通る
✔ ストレスゼロ
密着感が違ってしっかりと蒸せます。
になりました。
正直、ここで一気に
せいろ生活が楽しくなった感じです。
まとめ
蒸し板は
✔ ほぼ必須
✔ 失敗防止アイテム
✔ 長く使える
です。
最初に揃えておくと
無駄な遠回りしなくて済みます。
👉 私が使っている蒸し板はこちら
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