冷凍うどん、最近はせいろで蒸してます
こんにちは、きなこです。
冷凍うどんって、本当に便利ですよね。
お昼ごはんに困った時や、
「今日はもうラクしたい…」という日にかなり助けられています。
今まではレンジで温めることが多かったんですが、
最近はせいろで蒸すことが増えました。
しかも、ただ蒸すだけじゃなく
ザルを使う方法に落ち着いています。
これが思っていた以上に使いやすくて、
冷凍うどんを食べるハードルがかなり下がりました。

冷凍うどんをせいろで蒸すようになった理由
レンジ調理って早いんですが、
時々ベチャっとなったり、
端だけ冷たいことがあったりします。
もちろんレンジも便利なんですが、
せいろで蒸すと麺がじんわりほぐれて、
食感がかなり好きでした。
何より、
乗せたら放置できるのがラク。
その間に副菜を作ったり、
キッチンを片付けたり。
「何もしなくても進む」のが、
せいろの好きなところです。
最近は、
“ラクしたいからせいろ”
みたいな感じになっています。
ザルを使うようになりました
今回使っているのは、
せいろにちょうど入るザルです。
このザルを使うようになってから、
かなり快適になりました。
理由はシンプルで、
・蒸気が回りやすい
・麺がくっつきにくい
・取り出しやすい
・洗いやすい
このあたりがかなりラクなんです。
冷凍うどんって、
蒸している途中で少し柔らかくなって広がるので、
そのまま持ち上げやすいのも便利でした。

平面型シートを使っています
ザルの上には、
平面型のせいろシートを敷いています。
穴あきタイプも使うんですが、
冷凍うどんは平面型の方が扱いやすい気がしています。
くっつき防止にもなるし、
後片付けもラク。
ズボラなので、
「洗って乾かして管理」が増えると続かないんですよね。
せいろって、
丁寧な暮らしのイメージがあるけど、
私の場合はむしろ逆で。
“ラクするため” に使っています。
だから、
こういう小さいラクさが結構大事です。

蒸すだけで、お昼ごはんのハードルが下がる
冷凍うどんって、
頑張らなくてもちゃんと満足感がありますよね。
せいろに乗せると、
なんとなく「ちゃんと作った感」まで出るのが不思議です。
しかも実際は、
ほぼ放置。
最近はここに野菜を追加したり、
豚しゃぶを一緒に蒸したりすることも増えました。
一人のお昼ごはんにも、
夫婦2人の簡単ごはんにも便利です。
冷凍庫にうどんがあると、
ちょっと安心します。

まとめ
冷凍うどんをせいろで蒸すようになってから、
「レンジで急いで温める」以外の選択肢が増えました。
ラクしたい日は、
結局こういう簡単なものが続きます。
ザルと平面型シートの組み合わせ、
しばらく定番になりそうです。
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